師範代 伊達木四段のモットーは、死ぬときが自己最強であり、50才になろうとする現在でも素手顔面肘・頭突き・全的ありの試合に出場している。弱い人を強くするために、強い者はさらに強く。ゆえに道場とスポーツジムの二面性を合わせ持っている。